Text Utility
文字数カウント
X / Threads / Instagram / note / メルマガ件名…公開直前の残り文字数を画面の主役で表示。原稿用紙換算、読了時間、字幕の必要表示秒数、文字単価×文字数の原稿料概算まで、Word やメモ帳には無い指標を一画面で確認できます。
入力テキスト、設定、結果はサーバーへ送信せずブラウザ内で集計します。入力内容と設定はlocalStorageに自動保存され、クリアボタンで削除できます。
入力で集計を開始します。
X (旧Twitter)の残り文字数は280文字です。
Browser Text Counter
公開直前チェックの文字数カウント
選んだ媒体の上限と「あと何文字」を画面の主役として表示します。原稿料・字幕想定秒数・原稿用紙換算もまとめて確認できます。
Target
公開先を選んでチェック
残り文字数を「あと N 文字」として表示します
上限
X (旧Twitter)・投稿
本文を入力すると「あと N 文字」を表示します。
URLは23文字、CJKは2文字として加算する公式weighted countで計測。
SNS Limit
SNS別の文字数チェック
主要プラットフォームの上限と残数を一覧で確認できます。
X (旧Twitter)選択中
投稿
0 / 280(0%)
X Premium ロングポスト
投稿
0 / 25,000(0%)
Threads
投稿
0 / 500(0%)
Bluesky
投稿
0 / 300(0%)
Instagram キャプション
投稿
0 / 2,200(0%)
Instagram プロフィール
プロフィール
0 / 150(0%)
TikTok キャプション
動画キャプション
0 / 2,200(0%)
投稿
0 / 3,000(0%)
投稿
0 / 63,206(0%)
YouTube タイトル
動画タイトル
0 / 100(0%)
YouTube 説明欄
動画説明
0 / 5,000(0%)
note 記事タイトル
記事タイトル
0 / 50(0%)
メールマガジン件名
件名(推奨)
0 / 25(0%)
詳細カウント文字種別・空白・読了/字幕/TTS
文字種別
空白・平均・派生指標
カスタマイズ設定除外条件・目標文字数・文字単価
入力内容はブラウザ内だけで処理
この文字数カウントツールは、入力・集計・コピー・設定保存をすべてブラウザ内で行います。入力テキストをAPIや外部サービスへ送信しません。
- サーバー送信なし
- 登録・ログイン不要
- 入力内容はブラウザに自動保存
- クリアボタンで保存を削除
How to
使い方
- 1
公開先を選ぶ
公開先を X / Threads / Instagram / note / メルマガ件名 から選ぶか、カスタム目標を設定します。
- 2
本文を入力する
テキストエリアに本文を入力または貼り付けると、残り文字数と各種指標がリアルタイムに更新されます。
- 3
上限と残数を確認する
ヒーローの「あと N 文字」と各SNSプリセットの達成率で公開可否を確認します。超過時は赤色で警告します。
- 4
副指標と結果コピー
原稿料試算、字幕想定秒数、原稿用紙換算、文字種別の集計を確認しながら、必要なら結果をコピーします。
FAQ
よくある質問
Word やメモ帳の文字数カウントとの違いは?
Word やメモ帳のステータスバーには無い、SNSごとの上限チェック、字幕の必要表示秒数の概算、文字単価による原稿料試算、原稿用紙換算と読了時間を一画面で確認できます。残り文字数を画面の主役として大きく表示する点も大きな違いです。
「あと N 文字」は何の残り文字数ですか?
「あと N 文字」の巨大表示は、ヒーロー上部で選択中の媒体(X / Threads / Instagram / note / メルマガ件名 / カスタム目標値)に対する残数を表示しています。タブのチップを切り替えるとリアルタイムに集計対象が切り替わります。
空白はカウントされますか?
基本の「文字数」は空白や改行を含めて数えます。別項目として、半角空白、全角空白、タブ、改行を除いた文字数も常時表示します。
データは外部送信されますか?
送信されません。入力内容、カウント処理、設定保存はすべてブラウザ内で完結します。復元用の保存はお使いのブラウザのlocalStorageにのみ保存されます。クリアボタンで保存内容を削除できます。
媒体ごとに文字数の数え方は違いますか?
X は公式の weighted count(CJK文字を2、URLを23として加算)で計測し、メルマガ件名は半角=1・全角=2 の表示幅で計測します。Bluesky は仕様上 grapheme cluster 単位ですが、本ツールは簡易的にコードポイント数で集計するため、結合絵文字を多用すると公式の数え方と数文字程度差が出ることがあります。
字幕の必要表示秒数の根拠は?
5.5 文字/秒(日本語字幕の中庸な目安)を基準に「文字数 ÷ 5.5」で必要表示秒数を概算しています。実際のメディアの基準(4 cps の厳格運用、7 cps の緩め運用)や視聴者層によって前後しますので、目安としてお使いください。
原稿料試算はどのように計算していますか?
「空白・改行除く文字数 × 単価(円/字)」で計算しています。実際の納品形態(タイトル含む / 図表含む)や契約条件で増減するため、見積もりの初手として使うのが想定です。単価は0.5/1/1.5/2/3/5円のプリセットとカスタム入力に対応しています。
異体字や絵文字はどう扱われますか?
JavaScript上の文字として扱います。結合文字や異体字セレクタを含む絵文字・異体字は、表示上の1文字と内部上の文字数が一致しない場合があります。
バイト数はどのように計算していますか?
UTF-8はブラウザ標準のTextEncoderで計測し、Shift_JISはブラウザ内の変換ライブラリでバイト列に変換して計測します。Shift_JISにない文字は変換時の代替文字として扱われます。
HTMLタグや特定文字を除外できますか?
できます。カスタマイズ設定で HTML タグ除外、句読点除外、任意の除外文字列を指定できます。設定はブラウザに自動保存されます。
注意点
- 媒体の文字数仕様は2026年5月時点の各社公開情報に基づきます。仕様変更があれば公式情報を優先してください。
- 「字幕の必要表示秒数」は5.5 文字/秒の目安、「原稿料試算」は空白・改行を除いた文字数を基準にした概算です。
- Bluesky の上限は公式仕様では grapheme 単位ですが、本ツールは簡易にコードポイント単位で計測します。
- メルマガ件名は半角=1・全角=2 の表示幅で計測し、デバイスや受信メーラーで実際の表示文字数は前後します。